「学ぶ」で終わらせない。「使える」まで、伴走する。
現場で使えるAIを、組織に実装する。
動画学習と全4回の実践ワークショップを通じて、生成AIの基礎から、営業・人事・管理・企画などの業務活用まで習得。
EraXが、研修設計から活用の定着まで一貫して伴走します。
- 相談・見積もり無料
- 無理な勧誘なし
- 原則2営業日以内に返信
研修プログラムの流れ
オンライン / 対面
- STEP 1
LMSで基礎学習
短い動画で予習
- STEP 2
ライブ研修
講師と実践
- STEP 3
職種別実践
自社業務で演習
- STEP 4
伴走支援
研修後もフォロー
- STEP 5ゴール
AI活用定着
現場で使い続ける
主要な生成AIツールの活用を、体系的に習得
ChatGPT
Claude
Gemini
Copilot- など
- 全0回
- ライブワークショップ
- 0時間
- 合計の研修時間
- 0本
- LMS動画教材
一定の要件を満たした場合、人材開発支援助成金を活用できる可能性があります。支給可否・支給額は管轄労働局の審査によって決定されます。
毎日の業務が、生成AIで変わる。
難しい専門知識は不要です。まずは身近な業務から、生成AIを「使える」状態に。研修では、こうした日常業務での活用を、手を動かしながら実践的に習得します。
メール・文書作成
案内文・報告書・提案文などをAIで素早く作成
議事録・要約
会議ログや長文を、要点に整理して共有
情報収集・調査
調べ物や比較・整理をAIで効率化
資料作成
構成案づくりから資料の下書きまで支援
表計算・データ整理
Excel作業やデータの整理・分析を補助
アイデア出し・企画
企画のたたき台や切り口出しに活用
対象部門に合わせて、演習で扱う業務をカスタマイズします。
AI研修を実施しても、現場が変わらないことがあります。
多くの企業で、AIは「一部の人が使うツール」で止まってしまいます。研修が成果につながらない背景には、共通した構造があります。
- 一部の社員しかAIを使っていない
- 研修を受けても自分の業務に使えない
- 動画教材が視聴されない
- 安全な使い方が統一されていない
- 研修後にAI活用が止まる
- 部門ごとに必要な内容が異なる
だからこそ、研修設計から定着まで一貫した仕組みが必要です。
知る。試す。業務に落とす。定着させる。
「学ぶ」だけで終わらせないために、4つのステップで現場の定着まで設計しています。
- 01
LMSで基礎を学ぶ
生成AIの基礎、安全利用、プロンプト、日常業務での活用方法を短い動画で学ぶ。
- 02
ライブ研修で実践する
講師とリアルタイムでAIを操作し、質問しながらプロンプト作成や業務ケースに取り組む。
- 03
自社業務に落とし込む
営業・人事・管理・企画など、対象部門に合わせたモデルケースで演習する。
- 04
研修後も活用を続ける
質問対応、プロンプト改善、活用事例共有、管理者向けレポートによって定着を支援する。
研修を、実際の業務成果につなげる5つの特徴
生成AIの操作を教えるだけの研修とは、設計思想が異なります。
「使える」にこだわる実践研修
生成AIの操作を教えて終わりにはしません。業務での使いどころの見極め、安全な使い方、成果につなげる型まで、現場で本当に役立つ内容を扱います。
- 実務ケース中心
- 職種別の演習
- 安全な利用
- 定着まで支援
全4回のライブワークショップ
動画視聴だけではなく、Zoomまたは対面で講師がリアルタイムに指導する。
業界・職種に合わせた演習
営業、人事、管理、企画など、対象者に合わせてモデルケースを変更する。
LMSによる事前学習と復習
短い動画教材を使い、ライブ研修では演習に多くの時間を使用する。
研修後の定着まで支援
プロンプト改善、質問対応、活用事例共有、利用状況の確認を行う。
動画を見るだけでも、一日で終わる研修でもありません。
それぞれの研修形態には役割があります。そのうえで、現場定着まで含めた違いを整理しました。
| 比較項目 | 動画中心の研修 | 単発セミナー | おすすめEraX |
|---|---|---|---|
| 基礎学習 | ○ | △ | ○ |
| 講師への質問 | ✕ | ○ | ○ |
| AIの実操作 | ✕ | △ | ○ |
| 全4回の段階学習 | ✕ | ✕ | ○ |
| 職種別演習 | ✕ | △ | ○ |
| 業務棚卸し | ✕ | ✕ | ○ |
| 研修後の定着支援 | ✕ | ✕ | ○ |
| 社内展開・内製化の支援 | ✕ | △ | ○ |
| 助成金活用相談 | △ | △ | ○ |
○ 対応△ 一部対応✕ 非対応※ 一般的な傾向を整理したものです。研修形態それぞれに適した目的があります。
動画学習と実践ワークショップで、基礎から業務活用まで段階的に習得
研修開始前のヒアリングから、全4回のライブ研修、そして研修後の伴走支援まで。ひとつのロードマップとして設計しています。
- 事前
ヒアリング・受講者アンケート
対象部門と課題を把握
- 学習
LMSで基礎学習
短い動画で予習
- 研修
全4回のライブ研修
合計12時間の実践
- 実践
職種別演習・業務落とし込み
自社ケースで演習
- 定着
研修後フォロー・伴走支援
1〜6か月で定着
- ライブ研修
- 全4回・合計12時間
- LMS教材
- 10〜15本
- 実施形式
- Zoom または 対面
- 研修期間
- 1〜2か月
- 推奨人数
- 1クラス 10〜15名
- カスタマイズ
- 標準70%・企業別30%
- 事前対応
- ヒアリング・受講者アンケート
- 成果物
- プロンプト・業務活用案・実践計画
- 研修後
- 1か月フォロー/3・6か月伴走
基礎から成果発表まで、4回で段階的に積み上げる
各回はLMSでの事前学習を前提に、ライブ研修では演習と質疑に時間を使います。
生成AIの基礎と安全な利用
学習内容
- AI・生成AI・LLMの基礎
- 主要AIツールの違い
- 機密情報・個人情報の扱い
- 著作権の考え方
- ハルシネーション
- 基本操作
- プロンプトの基本
演習
- 入力可否の判断
- 曖昧なプロンプトの改善
- 基本プロンプトの作成
1分でわかる、自社のAI活用度と、次の一手。
かんたんな4つの質問に答えるだけ。現状のレベルと、まず始めるのにおすすめの研修プランをその場で診断します。(登録不要・無料)
4つの質問に答えると、現状のAI活用レベルと、おすすめの研修プランをその場で表示します。
目的と対象者に合わせて選べる3つのプラン
対象者のレベルと目的に応じて、内容・LMS教材・成果物を組み替えます。
全社員向け
対象:AI初心者を含む全社員
部門・実務担当者向け
対象:営業・人事・管理・企画・マーケティングなど
AI推進担当者向け
対象:DX担当・AI推進担当・管理職・選抜社員
職種ごとに、具体的な業務からAIを活用
研修では、対象者の職種に合わせて演習内容とプロンプトを組み替えます。
営業
AIで効率化できる業務の例
- 01企業調査
- 02課題仮説
- 03ヒアリング項目
- 04議事録
- 05提案書
- 06フォローメール
ライブ研修の効果を高める、短時間のLMS教材
事前学習と復習にLMSを活用し、ライブ研修では演習と質疑に集中できます。
- 全15本
- 動画教材
- 8〜15分
- 1本あたり
- 事前・復習
- 学習フェーズ
- プラン別
- 視聴教材を選定
基礎・リスク
- 生成AI・LLM
- 主要AIツール
- 情報セキュリティ
- ハルシネーション
- 著作権
プロンプト・日常業務
- プロンプト
- 回答改善
- メール・文書
- 要約・議事録
- 情報収集
- Excel・資料作成
応用・社内展開
- 業務の棚卸し・分解
- GPTsの活用
- 社内での展開
- 利用ルールの整備
- 活用の推進
※ スライド・画面収録・確認問題で構成しています。 視聴教材はプランに応じて選定します。
研修終了時に、実務へ持ち帰れる成果物
受講後すぐに現場で使える、具体的なドキュメントとテンプレートが残ります。
- AI利用リスクチェックシート01
- 業務専用プロンプト02
- 職種別テンプレート03
- 業務棚卸しシート04
- AI活用候補一覧05
- 現状業務フロー06
- AI導入後の業務フロー07
- 効果測定KPI08
- 30日間実践計画09
- AI推進ロードマップ10
研修後も、AI活用が定着するまで支援
研修は「受けて終わり」にしません。現場で使い続けられる状態まで伴走します。
- LMSの継続閲覧
- 研修内容に関する質問
- 課題へのフィードバック
- プロンプトテンプレート
- 管理者向け結果レポート
- 月1回の定例
- オンライン相談会
- プロンプトレビュー
- 活用事例の共有
- 削減時間の確認
- 管理者レポート
- 3か月伴走の内容を継続
- 最新AIツール説明会
- 部門別活用事例の整理
- AI活用テーマの追加検討
- PoC候補の整理
- 半年後の活用状況レビュー
人材開発支援助成金を活用し、研修費用を抑えられる可能性があります。
一定の要件を満たした場合、人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コースなど)を活用できる可能性があります。EraXは、助成金に詳しい社労士と連携して申請準備を支援します。
- 助成金に詳しい社労士と連携
- 計画届・必要書類の準備を支援
- 研修内容・実施証跡の整備をサポート
- 支給可否は労働局が審査
- 中小企業
- 0%
- 経費助成率 最大
- 大企業
- 0%
- 経費助成率 最大
助成金に詳しい社労士と連携し、計画届・必要書類の準備を支援します。支給可否・支給額は管轄労働局の審査によって決定されます。
一定の要件を満たした場合に利用できる可能性があります。支給可否・支給額は、申請企業の状況、研修内容、契約、実施証跡等に基づく管轄労働局の審査によって決定されます。「必ず助成される」「全企業が対象」といった制度ではありません。
研修内容・人数に合わせて最適なプランをご提案
料金は、対象者・人数・実施形式・カスタマイズ内容に応じて個別にお見積もりします。
- 標準30名から
- 人数・実施形式・カスタマイズ内容により個別見積もり
- 対面時の交通費・会場費は別途
- 伴走支援は別途
料金は安さではなく、研修設計・実施・定着支援を含めた提供価値でご提案します。
部門・実務担当者向け
お問い合わせから研修後の伴走まで
初回のご相談から研修後の支援まで、担当が一貫してサポートします。
- 01
お問い合わせ・資料請求
フォームからお気軽にご連絡ください。
- 02
無料ヒアリング
対象者・課題・目的をお伺いします。
- 03
研修プラン・カリキュラム提案
貴社に合わせた内容をご提案します。
- 04
助成金利用可能性の確認
社労士と連携し活用可否を確認します。
- 05
契約・計画届
契約と、必要に応じた計画届を準備します。
- 06
事前アンケート・LMS準備
受講者アンケートと教材を整えます。
- 07
全4回の研修実施
オンラインまたは対面で実施します。
- 08
結果レポート・伴走支援
レポート提出と定着支援を行います。
よくある質問
ここにない疑問も、無料相談で個別にお答えします。
解決しない場合は、無料相談で個別にお答えします。
無料で研修について相談するAI研修を、現場が変わるきっかけに。
対象者や業務課題に合わせて、最適な研修プランをご提案します。助成金の活用、カリキュラム、実施人数、研修後の支援についても、まずは無料でご相談ください。
- 相談・見積もり無料
- 無理な勧誘なし
- オンライン相談対応
- 助成金活用について相談可能
- 原則2営業日以内に連絡
まずは無料で、研修について相談する
対象者・課題・ご予算に合わせて、最適な研修プランと助成金の活用可否をご提案します。ご相談・お見積もりは無料です。
- 相談・見積もり無料
- 無理な勧誘はありません
- オンライン相談に対応
- 助成金の活用可否も確認
- 原則2営業日以内にご連絡
返信の目安
原則2営業日以内にご連絡します。
相談形式
オンライン / 対面に対応
助成金の相談
人材開発支援助成金の活用可否も、あわせてご確認いただけます。